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コラム Q&A 法律のいう離婚原因

素行調査


素行調査とは

ここでいう素行調査は、ある人物の過去・現在における「性向 」の傾向などを調べる、広義の意味での素行調査ではありません。狭義の素行、つまり、限られた期間の「ある人物」の行動を「尾行」及び「見張り」等によって把握することをいいます。

こんな時にご利用いただいています。
例えば、配偶者が異性とプライベートな交際をしているように思う。その事実と事実関係を知りたい。と、いうご依頼に基づいて、一方の配偶者のある期間における行動調査を行い、その行動の延長線に異性とのプライベートな交際があるのかどうか。そして、その関係は不倫 (法律用語では不貞といいます。) 状態にあるのかどうか。と、いう事実と事実関係を調査確認する場合にご利用いただいています。

又、ある人物の限られた日時の行動はいかがなものであろうか、という場合です。どこに出かけて、どこに立ち寄って何をしているのか分からない。どの様な人物と接触しているのだろう。等々お知りになりたい場合にご利用いただいています。

立ち寄り先、接触人物、行動の全般を分かって、秩序・ルール・規範に反する事が行われていないかどうか。又、その様な方向に進む可能性はないのかを知るための調査になります。将来のリスク回避のためにご利用いただいています。

※お子様の生活の概況が分からない。
※婚約者の言動に信頼できないところがある。
※配偶者の言動に不審を感じる。不倫をしているのでは。
※社員の行動が不自然で不審に思う。
※取引先との信頼関係に不安がある場合。
主に以上のような事柄に関してご利用いただくケースが多いようです。



●素行調査依頼の動機
ある人物の行為に不安を感じた時。 信用したいのだけど、どうも不自然な点が多々ある。放置していたが、改善されない。気持ちは、時計の振り子の様に否定と肯定を行ったり来たり揺れ動く。落ちつがず益々不審の念が強くなる。 本当の事実関係を知ることが問題解決に一番と考えた。

●調査を依頼する人は?
調査依頼される方は、個人を始め、企業・団体と様々です。 ご依頼者の立場は違っても対象の「分からなさの不安を解消」し、「対象を正しく認識する」という点は同じです。なぜ、対象の分からない点(事柄)を分かろうとするのかといいますと、人間は関わりのある対象の何事かが分からないと不安になり、やがて恐怖に至るという心の働きの原則があります。したがって、関係を切断出来ない対象の事柄を分かろうとするのです。これは自然な心の働きです。夫婦の場合は、対の関係といわれる通り、男女でひとつです。相手の行動を知ろうとする、この自然な心の働きを諦めるのは正しく生きることを諦めたのと同義になります。

●あなたの立場で考え、行動します
(株)中央興信所は、ご依頼者の「分からない?」「どうして?」「何故?」を解消する会社です。私たちの仕事として調査・報告は最も基本となる部分ですが、お客様のお悩みを解決するためには客観的な資料提出だけではどうにもならないケースも発生します。私たちは常に一人ひとりのお客様の立場に立って、問題の解消策を提案する事を心がけております。心理的なカウンセリングから法的な解決策まで完全にサポートします。どこよりも親切なベストライフパートナーとして何なりとお気軽にご相談下さい。
初めから、ここに頼めば良かった、と言われると、ついつい嬉しくなります。 (代表取締役 井上 俊彦)。

●調査会社の選び方
過去の、国民生活センターが発表した「興信所・探偵社」と、依頼者とのトラブル相談の多くは次のような点に要約されます。

【トラブルの実例】
(1) 調査料金を先払いしたが、調査結果の報告がいつまで経ってもない。調査料金の返金に応じてくれない。
(2) 調査料金の先払いで調査を依頼した。調査結果は、依頼項目と違ったものを調査結果として報告してきた。
(3) 調査業者の強引な契約で調査依頼をしてしまった。契約解除を申し出たが言葉巧みに、解約に応じてくれなかった。調査結果は、意図していた事と全く違ったものを調査結果として報告してきた。

以上の事から分かる事は、「料金の先払い」を要求する業者。そして、「契約を強引」に結ぼうとする業者への調査依頼は、依頼者の思惑と違った結果が発生している、という点です。そして、調査の依頼者が求めていらっしゃる、調査によって何らかのメリットを得ようとされてもそれらの業者に依頼されたのでは無理である、という事です。

【調査会社を選ぶ基本的な基準】
 ※原則「調査料金はあと払い制」の調査業者。
 ※言葉巧みに、かつ「強引に契約をせまらない」調査業者。と、いう事です。

料金のあと払い業者は「調査結果に責任を持つ」、という意味があります。 強引な契約をせまらない業者は「社会からそれなりの評価を得ている」調査業者、といえます。これらの業者は、ひと言でいうと「良識のある業者」といえます。 調査料金の先払い、又は、強引な調査契約を迫る調査業者は、どの様な角度から考えても問題があります。これらの調査業者は、社会的弱者・弱い立場に置かれている者・無知な人々に言葉巧みに近づき、社会問題となった「悪徳リフォーム業者」と本質は同じである、といえます。

●不倫・不貞・浮気とは?
不倫とは、人倫に外れること。人として守るべき道、(夫婦の) 人道に背くこと。
人の人たる道を踏み外すこと。婚姻外性関係の一種。
少なくてもどちらか一方が婚姻関係にあり、金銭を直接には介在させない特定の性関係のことをいう。

不貞は、現行民法770条1項5号に根拠を持つ法的概念であるのに対し、
不倫は、社会的・道徳的概念である。

浮気は、婚姻関係の維持を前提とした気の迷い、とされるのに対し、
不倫は、通常、婚姻関係の解消、再結成をも可能な行為選択肢として浮上させるヘビーな性関係を意味する。

(家族辞典より)





素行 (行動・不倫)調査料金表

素行調査の調査料金は、以下の通りです。
主たる調査項目 基本料金 調査日数

◇浮気(不倫・不貞)調査
(事実確認・証拠撮り・証拠収集)
◇行動調査=立ち寄り先等の確認
◇日常生活の実態把握調査
◇簡易行動確認調査
◇車の移動状況確認

基本料金 3日間(18時間) 300,000円
短時間調査 5時間以内 100,000円
超過料金 15,000円/1H
  GPS調査等ご相談下さい。

通常3〜5日
お知りになりたい内容の程度により長くなる場合もあります。

※すべての調査料金表示は、消費税別表示です。

《備考》

  1. 上記の調査料金は何れも調査員2人、車、調査機器などを含んだ料金です。
    (車の使用料、ガソリン代、機器使用料、ビデオ及び写真撮影料、報告書作成料などはサービスです。)
  2. 調査の難易度によりお客様と話し合いの上、調査員を増員する場合があります。
    その場合、1名増員につき、1時間 5,250円(税込)の料金を申し受けます。
  3. 調査地が他の都道府県に及ぶ場合、お客様と話し合いの上、原則出張料金を申し受けます。
  4. その他、高速道路使用料、宿泊費などをはじめ調査上必要とした料金の実費を申し受けます。
 調査種目の具体的なご案内は以下のページにあります。
調査項目一覧 素行・浮気調査/個人信用調査/雇用調査/証拠収集/交通事故調査/その他
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ストレスをはじめ、社会生活上の各種悩み解消のカウンセリングです。
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夫婦間に「合意書」を交わしておきましょう。
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